about

  • 藤井 義彦
     ガンガー総合研究所 代表取締役社長

    米スタンフォード大学(経済学部)、慶応義塾大学(経済学部)卒業後、 1965年に鐘紡株式会社入社。 1995年、株式会社イー・シー・シー・インターナショナル [現・株式会社イメリスミネラルズジャパン]に代表取締役社長として入社。 2004年〜2007年、慶應義塾大学大学院経営管理研究科 (ビジネススクール)特別研究教授(「経営革新」)。 2003年、ガンガー総合研究所(GRI)を設立。上記の大学、大学院で 教えると共に、日本人経営者、欧米経営者(特に日本赴任時)や、 中小企業の後継者向けのエグゼクティブ・コーチングや企業変革・ 競争戦略等におけるコンサルタントとして活躍している。
    近著に 『ハーバード流 第二の人生の見つけ方』 東洋経済新報社(2005年)、 『できる ビジネスマンは瞑想をする』 東洋経済新報社&PHP文庫 (2006年)、『経営者格差』 PHP新書 (2007年)、 『仕事で疲れたら、瞑想をしよう』 ソフトバンク新書(2008年)、 『未来を創る経営者』生産性出版、国際経営者協会編(2009年)、 『A New Strategy For Success In Business』 Warmth Publishing Group (2009年)、『頭を空っぽにする技術』 ナナ・ブックス(2010年)がある。
    >>藤井義彦氏ブログ:藤井義彦の徒然日記
    • 佐藤 徳之
       マーシュブローカージャパン株式会社ディレクター/シニアバイスプレジデント

      明治大学(経営学部経営学科)卒業後、 1983年に欧州最大手の海運会社マースクライン(コペンハーゲン本社)入社。 1989年、世界最大級の保険及びリスクマネジメントのマーシュ(旧J&H社) ニューヨーク本社に転職。1993年より1999年までマーシュ ロサンゼルス駐在。  2000年より2003年まで、オリバーワイマン、マーサー及びマーシュの 親会社であるマーシュ・マクレナン・カンパニーズ・インク(MMC)にて アジア地区グループ戦略のリージョナル・ディレクターを務める。 2003年度、東京大学大学院薬学部ファーマコビジネスイノベーション学科 受託研究員。 2004年よりマーシュに復帰、現在は日系大手重要顧客のグローバルリスク マネジメントサービスの提供に直接関わる。 在日米国商工会議所保険部会委員、危機管理システム研究学会会員、 東京都高等学校硬式野球部OB連合会理事。
      主な論文、翻訳書に、 『統合リスクマネジメントによる分散効果と財務効果』 共同論文 ダイヤモンド・ハーバード・ビジネス・レビュー(2000年)、 『デジタル・ビジネスデザイン戦略』 訳書 ダイヤモンド社(2001年)、 『明日のリスクは見えていますか?』 共著 文芸社(2002年)、 『伸びない市場で稼ぐ!』 監訳 日本経済新聞社(2004年)、 『大逆転の経営』 監訳 日本経済新聞社(2008年)がある。
      >>マーシュブローカージャパン株式会社

    • 講師について
      講師は、大学でロケット開発の研究を長年行い、その後、多くの中小企業やベンチャー企業の支援・育成をやられてきた方や 息子でカリスマ予備校講師で、自らは衛星放送を使ったビジネスを展開されている方、多数のエンジェルとベンチャー起業家の マッチングや投資を行っているかた。
      また世界で一番大きなリスクコンサルティング会社で、保険ブローカー・リスクコンサルタントしてアジア地域を中心に活躍を されている方や企業の役員向けにエグゼクティブコーチングを行っている方など非常に多様な分野で活躍をされており、また 活躍をされてきた講師の方が多数講師として、自らの経験談や知恵を若手に伝えてくださっております。









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